光と影のつづれ織り

写真でつづる、心に響いたものたち

晩秋の昭和記念公園

光と影のつづれ織り

あけましておめでとうございます。

少し前ですが、昨秋(11月27日)の昭和記念公園の写真を。

銀杏並木の盛りは、少し過ぎていました。

わびしい感じがあったので、写真もフィルターを使って仕上げました。



大噴水上の彫刻作品は、峯田義郎氏の「明日の空へ」

       フィルター加工しています



カナール(直線の水路)と銀杏並木。

イチョウ並木が、四角く刈り込まれている理由:公園に隣接する滑走路の航空制限(樹高8m以下)のため、樹高を7mにし、かつカナールの直線美と融合させるため。



水鳥の池とあずまや




あずまやの上方にある彫像と、その銘板


紅葉はグレーに加工。



花木園と水鳥の池の間にある湿地

フィルター加工



花木園展示棟の、野草がグッドでした。

ミソハギ、白花ホトトギス、カワラナデシコ



同じく、アシズリノジギク

今日は、ここまで。 次回に続きます。